薬いらずの自然治癒で病気知らず

薬いらずの自然治癒で病気知らず<健康案内人>

健康案内人トップ >ショーケース > 03 歯磨き > 【歯槽膿漏薬】生葉(しょうよう)液薬(20g)<医薬品>

前のページに戻る

【歯槽膿漏薬】生葉(しょうよう)液薬(20g)<医薬品>

【歯槽膿漏薬】生葉(しょうよう)液薬(20g)<医薬品>

【歯槽膿漏薬】生葉(しょうよう)液薬(20g)<医薬品>

塗って治す液体タイプの歯槽膿漏薬

商品番号shoyo-eki20

価格1050円(税込)


全国一律570円
【歯槽膿漏薬】生葉(しょうよう)液薬(20g)
b
塗って治す液体タイプの歯槽膿漏薬

生葉液薬は歯茎の腫れ、うみ、痛み、むすがゆさ、口臭など歯肉炎・歯槽膿漏における諸症状、口内炎に優れた効きめがあります。
生葉液薬は液体タイプなので、4つの有効成分を歯周ポケットにもすばやく行きわたらせ、効果的に作用し、優れた効きめを発揮します。
生葉液薬は歯茎にスーッとしみ込むような爽やかな使用感です。

 成分・分量(100mL中)
ヒノキチオール
0.1g
殺菌作用
塩化セチルピリジニウム
0.05g
殺菌作用
グリチルリチン酸二カリウム
0.4g
抗炎症作用
アラントイン
0.3g
組織修復作用
添加物として、エデト酸カルシウムニナトリウム、クエン酸、ポリソルベート80、ハッカ油、キシリトール、香料、プロピレングリコール、エタノールを含有する。

 効能
歯肉炎・歯槽膿漏における諸症状(歯ぐきの出血・発赤・はれ・うみ・痛み・むずがゆさ、口のねばり、口臭)の緩和、口内炎

 用法・容量
1. 袋に入ったままの状態で、綿棒を軸の中央から折ります。
(使用する分だけ袋から取り出して使用すること)
2. 綿球に薬液をしみ込ませます。
3. 患部に塗ってください。
(一度使用した綿棒は再び薬液につけないこと)

歯肉炎・歯槽膿漏
1日2回(朝・晩)ブラッシング後、適量(約0.3g)を綿棒を用いて歯ぐきに塗り込む。
口内炎
1日2~4回、適量を綿棒を用いて患部に塗布する。
小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
歯科用にのみ使用すること

 注意
1. ご使用に際し、この説明書きを必ずお読みください。また必要な時に読めるよう大切に保管してください。
2. 使用期限(外箱側面およびボトル底面に記載)を過ぎた製品は使用しないこと。
3. 次の人は、使用前に医師、歯科医師または薬剤師に相談すること。
(1)医師または歯科医師の治療を受けている人
(2)本人または家族がアレルギー体質の人
(3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人
4. 次の場合は、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談すること。
(1)使用後、皮ふの発疹・発赤・かゆみ 、味覚異常などの症状があらわれた場合
(2)5~6回使用しても症状がよくならない場合
5. 直射日光の当たらない涼しいところに密栓して保管すること。
6. 小児の手の届かないところに保管すること。
7. 他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。

包装単位 薬液20g、綿棒30本(60回分)
発売元 小林製薬株式会社
区分 日本製/医薬品

お買い物はこちら(TOPに戻る) ▲